第2部(50) ドミニクはキーティングと結婚する

「誰だって?」と、キーティングはびっくりして言う。

「ドミニク・フランコン様がお越しです」とメイドが繰り返す。

「酔っ払っているんだな。君は馬鹿だな!」

「キーティング様・・・」

キーティングは立ち上がり、メイドを乱暴に突き飛ばし、居間へ歩いていく。そこには、ドミニク・フランコンが立っていた。彼のアパートの居間に立っていた。

「こんにちは、ピーター」

「ドミニク!・・・ドミニク、なんでまた?」

怒りと懸念(けねん)と好奇心と、世辞を言われたような悦びが混じった感情の中で、キーティングが最初に意識したことは、ちょうど母親が不在だったことを神に感謝する気持ちだった。

「事務所に電話しましたのよ。ご自宅にお帰りになったってお聞きしたものですから」

「すごく嬉しいよ。ほんと嬉しい驚き・・・ああ、全く、こんなこと言ってもしかたないか。僕は、いつも君に対して礼儀にかなったことを言おうとしているのに、君はいつでも何でもお見通しだ。そんなことしても意味がないか。だから、もう客を迎える気取った主人の役を演じるのはやめておこう。僕がびっくり仰天していることも、君がここに来ていることも不自然だって、君にはちゃんとわかっているんだから。今更、僕が何を言っても的外(まとはず)れだよね」

「ええ。今のようにしていてくださる方がずっといいわ、ピーター」

キーティングは、自分がまだ手の中に鍵を持っていることに気がつく。鍵をポケットに滑り込ませる。明日のキャサリンとの結婚用の旅のために、スーツケースに物を詰めていたところだった。

彼はちらりと自分の住居の居間を見る。ドミニクの姿の優雅さのそばでは、居間のビクトリア朝風の調度品がいかに粗野で野暮に見えることか。キーティングは、そのことに、忌々しい思いで気づかざるをえない。

ドミニクは灰色のスーツを着ている。頬のあたりまで襟を立てた黒い毛皮の上着を着ている。帽子を少し斜めにかぶっている。今のドミニクは、証言台に立っていたときの彼女のように見えなかった。晩餐会でキーティングがよく目にしていたような彼女とも違って見えた。

キーティングは、何年も前のあの瞬間を突然思い出す。事務所のガイ・フランコンのオフィスの外にある階段の踊り場に立っていたときのことだ。あのとき、キーティングは、ドミニクに再会することがないようにと心の中で密かに願った。今のドミニクは、あのときのドミニクだ。その顔に浮かぶ水晶のような空虚さは、キーティングを怯えさせたあの見知らぬ人だったドミニクそのものだった。

「さてと・・・ドミニク、座ったらどう?上着も脱いだら?」

「いいえ。長居はいたしません。今日は、もう何もお芝居はしないことにしたのですから、何のためにここに私が来たのか申し上げましょうか?それより、まずは礼儀にかなったおしゃべりでも、なさりたい?」

「いや、丁寧な会話なんてどうでもいい」

「そうですわね。ピーター、私と結婚してくださらない?」

キーティングは身動きもせずに、じっと立っている。それから、ぐったりと椅子に座る・・・なぜならば、ドミニクが言ったことの意味がわかったからだ。

ドミニクは、さきほどと同じ簡潔な感情のこもらない声で言う。

「もし、あなたが私と結婚したいのならば、すぐにそうしてください。自動車を下にとめてあります。判事の家があるコネティカットまで行って、法的手続きをしましょう。それから戻りましょう。3時間ぐらいかかるかしら」

「ドミニク・・・」

キーティングは、彼女の名前をやっとの思いで口に出した。しかし、その先を言葉にするのに唇を動かしたくなかった。自分が驚きのためにぼんやりと麻痺してしまっていると考えたかった。

しかし、キーティングは、自分が反対に暴力的なほどに生き生きとしていることを自覚していた。自分が、麻痺したような感覚を無理に筋肉や思考の中に押し込めようとしていることも自覚していた。なぜならば、彼は意識することの責任から逃れたかったから。自分で選び決断することの責任から逃れたかったから。明日キャサリンと結婚すると、キャサリンと約束したのだから、ドミニクへの答えはひとつだった。簡単なことだった。なのに彼は迷っている。

「ピーター、私たちもうお芝居はしません。いつも、人はあれこれ理由を言い合い、まずは気持ちを言い合い、それから実際的な取り決めをします。でも、私たちに関しては、質問もなし、条件もなし、説明もなしです。ただ、あなたが、私と結婚したいか、したくないか、答えはひとつだけです」

キーティングは、未完成のビルの建設現場で、むき出しの梁の上を歩くときのように、思考を集中させながら言う。

「ドミニク、これだけは僕にもよくわかっている。君の真似をしようと努めなければならないってことはわかる。議論しないこと、話さないこと、ただ答えること」

「そうです」

「ただ・・・できないよ、僕は・・・全くその」

「ピーター、これは一度きりです。あなたを守ってくれるものなどありません。隠れることころもありません」

「君が、ただあることさえ言ってくれれば・・・」

「言いません」

「君が時間をくれれば・・・」

「時間はありません。これからいっしょにコネティカットに行くか、忘れるかどちらかです」

「君は恨みもしないわけか、もし僕が承諾しなくても・・・僕が希望することさえ君は許さないわけか、君がいつか僕を愛して・・・君が・・・いや、いや、そんなこと言ってもしかたないな・・しかし、君は僕に何を考えろと言うの?僕はここで、今ひとりだし、それに・・・」

「今、私だけが、ここであなたに助言できる唯一の人間なのね。私があなたに助言するとしたら、私の申し出を拒否しなさいと忠告します。ピーター、私は、あなたに正直に話しています。私は、この申し出を取り下げて、あなたを救ってさしあげません。あなたは、私と結婚する機会など欲しくはないかもしれない。でも、あなたにはその機会がある。今、この瞬間に。選択はあなたがするのよ」

キーティングは追い詰められた。もう自分の威厳を保つとか、気取るとかの体裁を構ってはいられなくなる。うなだれて、こぶしを額に押しつける。

「ドミニク・・・どうして?」

「理由はご存知でしょう。前に、随分前に、理由はお話ししたでしょう。そのことを思い出す勇気がないのならば、私にその理由を繰り返して言わせるなんて期待しないでいただきたいわ」

キーティングは、ドミニクが前に自分に言ったことを思い出す。ドミニクはあの時言った。「ピーター、私が、もし何かひどいことを自分に課したくなったら、あなたと結婚します。自分を罰したくなったら。吐き気がするほど自分を罰したくなったら、あなたと結婚します」と。

キーティングは、じっと座っている。うなだれたままだ。それから、やっと言う。

「ドミニク、君と僕みたいなふたりの人間が結婚したら、ほとんどそれは新聞の大一面に載るような大事件になる」

「そうね」

「きちんとした形でするほうがいいんじゃない?ちゃんと発表して、ほんとうの結婚式を挙げて」

「ピーター、私は強いわ。でも、そこまで強くはないのよ。あなたは、後で披露宴でも何でもすればいいわ。後で発表すればいいわ」

「今は、君は、僕に何も言って欲しくないんだね。イエスかノーのどちらか以外は」

「そうです」

キーティングは、長い間、ドミニクを見つめる。彼女のまなざしは、キーティングの目に注がれている。しかし、それは肖像画のまなざしほどにもリアルな感じがない。キーティングは、自分が今、独りぼっちであると感じる。ドミニクは立っている。忍耐強くキーティングの答えを待っている。いっさい容赦しないで待っている。答えを急くほどの気遣いさえしない。

「わかった。ドミニク、結婚する」

キーティングは、とうとう答える。ドミニクは、黙って従うように重々しく頭を傾ける。キーティングは立ち上がる。

「上着をとってくるよ。君は、自分の自動車で行きたいんだろう?」

「ええ」

「オープンカーかい?毛皮のコート着た方がいいかな?」

「いいえ。でも、暖かいマフラーは必要です。少し風がありますから」

「荷物はないの?すぐに、マンハッタンに戻ってくるの?」

「すぐに、戻ってきます」

キーティングは、廊下に通じるドアを開けっ放しにしておいたので、キーティングが上着を着て、マフラーを首の周りに投げるように巻きつける姿が、ドミニクから見える。キーティングは手に帽子を持ち、居間のドアまでやってきて、何も言わずに頭だけ動かしてドミニクに出かけようと合図する。

自分のアパートメントから出て、アパートのはいっているビルの通路に出て、エレベーターのボタンを押す。ドミニクが先に乗れるように一歩後に控える。キーティングの動きは、キビキビしている。確信に満ちている。喜びもなく感情の揺れもない。それまでにはついぞなかったほど、彼は冷たく男らしく見えた。

キーティングは、ドミニクの肘をしっかり掴む。ドミニクが自動車を駐車させておいた場所に行くために道路を横切る。自動車のドアを開け、運転席にドミニクを座らせてから、自分は黙って助手席に座る。キーティングは言う。

「グランド・コンコースから行って、ブロンクスへ抜ける道へ行こう。あの道なら信号があまりないから、コネティカットに早く行ける」

ドミニクは、ハンドルを取り、車を発進させる。その間に、ハンドバッグを膝の上に乗せる。このとき、突然に、ドミニクとキーティングの間から敵対感情が消えた。かわりに、静かで希望のない仲間意識の感情が生まれた。まるで、自分たちには責任のない災難に襲われたかのように。互いに助け合わなければならない犠牲者どうしであるかのように。

ドミニクは、いつもの彼女の習慣どおり、速度を出して運転する。特に急いでいる感じもなく均質に速度を出す。ふたりとも、モーターの平坦なブーンという音に耳をすませながら、黙って座っている。じっと我慢強くすわっている。車が信号のために止まっても、体の位置を動かすことすらしない。ふたりとも、ある運動の一筋の流れの中にとらえられているようだ。弾道からはずれることができない銃弾が飛ぶ進路のように、どう抵抗のしようもなく強制された方向に進む運動の中に、ドミニクとキーティングは呪縛されていた。

マンハッタンの街路に宵闇(よいやみ)の最初のきざしが見えている。歩道が黄色く見える。商店はまだ開店している。映画館にネオンがついている。赤い電球が旋回している。電球は、空中にまだ残る太陽の最後の光を、旋回することで吸い込んでいるのだろうか。街はだんだん暗さを帯びていく。

今、ふたりは、マンハッタンの外にいる。冷たい茶色い道路がふたりの前に広がっている。そのとき、キーティングが言う。

「このあたりは、交通係りの警官がうろちょろしている。万が一のために、記者カード持ってきた?」

「私、もう記者ではないの」

「もう何ではないって?」

「もう、私は新聞記者ではないのよ」

「仕事、辞めたの?」

「いいえ、クビになったの」

「何を言っているの?どういうこと?」

「あなた、ここ数日ぐらい、どこにいらしたの?もう、誰もが知っていることよ」

「知らなくてごめん。ここ数日は、いろんなことについていけない状態だったから」

何マイルも過ぎてから、ドミニクは言う。

「タバコ下さる?バッグの中」

キーティングは、ドミニクのバッグを開ける。ドミニクのシガレット・ケースやコンパクトや口紅や櫛(くし)や、あまりに白くて触れることもできないようなきちんと折りたたまれたハンカチが見える。ドミニクの香水の匂いがかすかに漂う。

キーティングは、心の中のどこかで、これはほとんど彼女のブラウスのボタンをはずすみたいだなと思う。しかし、彼の心のほとんどは、そんな思いは意識していなかったし、自分がドミニクのバッグを開けたということにまつわる、彼女に対する親密な占有権も意識できなかった。彼は、ケースから一本タバコを取り自分の唇にはさみ火をつける。火のついたタバコを自分の唇からとり、ドミニクの唇にはさむ。「ありがとう」とドミニクは答える。キーティングは、自分のためにも一本取って火をつけてから、バッグを閉じる。

ふたりは、結婚許可証を発行する判事が住むコネティカット州グリニッジに到着した。そのときに道を訊ねて、ドミニクにどこまで運転すればいいか、どのブロックを曲がればいいかを指図して、「ここだよ」と言ったのは、キーティングだった。判事の家がそこにはあった。最初にキーティングが車から降り、ドミニクが降りるのに手を貸した。判事の屋敷の玄関のベルを、キーティングは押した。

青や紫色の色あせたタペストリーでできた肘掛け椅子と、ガラスのビーズの縁飾りのある電気スタンドの置かれた判事宅の居間で、ふたりは結婚の法的手続きをすませた。証人は、判事の妻とチャックという名の近所の者だった。この人物は、たまたま家回りの修繕仕事で判事宅に居合わせただけで、かすかに合成洗剤の臭いを漂わせていた。

それから、ふたりは自動車を駐車しておいた場所まで戻る。キーティングが訊ねる。

「疲れているなら、運転代わろうか?」

「いいえ。私が運転します」

マンハッタンまでの道路は、茶色い野原をいくつもいくいつも突っ切って伸びている。道路の両側に広がる大地が形成している隆起は、西向きの側が疲れたような赤色の陰を帯びている。原っぱの先端を紫色のかすみが浸食している。空には、動きのない火のような赤い筋が走っている。あのような夕焼けもあるのかと、キーティングは思う。

数台の自動車が、茶色い形となって、ふたりがいる方向に向かって走ってくる。あたりは、まだ物が見える明るさだが、もうヘッドライトをつけている車もある。見る者を不安にさせるような色合いの黄色い斑点のようなヘッドライトの光だ。キーティングは訊ねる。

「まずは、どこに住むつもり?君のところかい、僕のところ?」

「あなたのところです、もちろん」

「君のところに僕が引っ越してもいいよ」

「駄目です。私のアパートは引き払うつもりですから」

「僕のアパートでは、君の気に入りそうもないと思うけど」

「どうして私が気に入らないと思うのかしら?」

「わからないけど。君には合わないと思う」

「気に入りますわよ」

ふたりとも、しばらく無言のままだ。キーティングがまた訊ねる。

「どうやって、みんなに知らせる?」

「あなたの好きなようになさって。おまかせするわ」

あたりは、だんだん暗くなっていく。ドミニクは、自動車のヘッドライトをつける。ふたりは、黙って車を走らせている。ふたりの沈黙の間には、すでにある種の絆が消えている。もう、ふたりは、いっしょに大きな不幸に向かって歩いているのではない。もうその不幸は来てしまっていた。ふたりの勇気など、もはや何の意味もない。キーティングは、ドミニク・フランコンがいるときに、いつも自分が感じていたような、あの落ち着かない、困惑した気持ちを、そのときまた感じている。

キーティングは、半分だけ顔を回しドミニクを見る。ドミニクは、じっと道路を見ている。冷たい風の中のドミニクの横顔は静かで遠い。耐え難いほどに美しい。キーティングは、ハンドルをしっかり掴んでいる手袋をはめたドミニクの両手を見る。キーティングは、アクセルに置かれたドミニクの細い足を見おろす。それから、ドミニクの脚の線に彼の目が注がれる。キーティングは唐突に理解する。自分が思っていることを思う権利が自分にはあるのだということを。

初めて、結婚というものが意味することが彼の心にはっきりといっぱいに広がる。俺は、いつだって、この女が欲しいと思っていた。そう自分が思っていることにキーティングは気づく。今の思いは、娼婦に自分が感じてきた種類の感情でもあることに気づく。しつこく続く救いのない悪意のある感情。

初めてキーティングは思う。この女は俺の女房だと。敬意のひとかけらもなく、そう思う。その欲望はあまりにも激しかった。もし季節が夏だったら、キーティングは、ドミニクに命じて、最初に目にはいった道路わきのレーンに車を止め、彼女を陵辱したかもしれなかった。

キーティングは、座席の背に沿って片腕を伸ばしドミニクの肩に回す。彼の指がドミニクにかろうじて触れている。ドミニクは身動きもしない。抵抗もしなければ、キーティングの方を見ることもない。キーティングは腕をひっこめる。おとなしく、また、ただ座って前方をじっと見つめる。

「キーティング夫人か」彼は抑揚のない声で言う。ドミニクに対して言うのではなく、単に事実を述べる調子で言う。「ピーター・キーティング夫人よ」と、ドミニクが言う。

キーティングのアパートの前で車が止まった。キーティングは車から降り、ドミニクのために運転席のドアを開けた。しかし、ドミニクはハンドルを持ったまま座っている。

「おやすみなさい、ピーター。明日お会いしましょう」

そうドミニクが言うと、キーティングの顔の表情が猥褻なののしり言葉のような下司なものに変わりそうになる。その前にドミニクは言う。

「明日、私の荷物を送ります。それから、いろいろ話し合いましょう。ピーター、全ては明日から始まります」

「どこに行くんだ?」

「片付けておかなければならないことがあります」

「でも、僕は、今夜どう人に言えばいい?」

「好きなことを言えばいいわ」

ドミニクは、他の車の流れの中に、自分の車を軽快に走らせ去っていく。

(第2部50 超訳おわり)

(訳者コメント)

キーティングはキャサリンと翌日に結婚すると約束した。

アメリカには戸籍がないので、役所に行って結婚許可証を発行してもらう。

その結婚許可証が有効なうち結婚式をあげるのが一般的。

役所の代わりに、結婚許可証を発行できる判事のところに行って、証人のもとに、結婚許可の署名をもらってもいい。これで法的には結婚成立。

明日はキャサリンと役所に行って法的手続きして新婚旅行に出かけるつもりでパッキングしていたら、ドミニク来訪。

で、自分をひどく罰したいので、あんたと結婚したいが、あんたはどうだ?今ここで承諾するかどうか決めろ。

というドミニクの姿勢。

無茶苦茶である。

まともなプライドのある男なら、「ざけんじゃねえ!」と断る(はず)。

しかし、虚栄心の強い見栄っ張りのキーティングは天下の美女で社交界の名花であるドミニクを拒否できない。

打算と虚栄心で、他人から見て体裁が良く羨ましがられるかどうかだけを考えて好きでもない男と結婚する女は大量にいるのだからして、そういう男がいてもおかしくはない。

で、結婚許可証を発行できる判事の自宅のあるコネティカット州グリニッジに向かうドミニクとキーティング。

役所に行くには午後も遅くて無理なのだろう。

今すぐにでもサッサと結婚許可証を得ようと隣の州までわざわざ自動車を走らせるドミニクは、それだけ逆説的にはキーティングと結婚などしたくはない。

したくはないことだからこそ、サッサと手続きを済ませたい。

結婚の法的手続きを済ませても、もちろん、ふたりに喜びも高揚もない。

なんで、ドミニクがキーティングに結婚を申し込んだのか、その理由は次回で!

しかし、とんでもない展開だ。

アイン・ランドのstory tellingの巧みさには驚かされる。

これからも、読者は何度も驚くことになりますよ。

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